2009年12月 8日 (火)

新機種に「誘惑」されながら・・・

 昨日、大阪難波の「どこも」にて、現在使用中の「D904i」の電池交換を済ませました。2年以上も使用していた関係もあり、電池交換は無料でした。
 試しに、今日休憩中にメール等のやりとりをしていましたが、5分以上経っても電池の量は減らず、確かに新品の電池である事も確認しました。つい先日まで、5分使用したら電池の量が底についた状態であった故に、助かっています。


 それにしても、その「どこも」で陳列されていた新機種、ちょうど2009~2010年の「冬」の新機種が出回り始めていたところであり、いろいろと気になりました。また、そこに行く際にたまたま見かけた「そふとばんく」の「iフォン」も気になり、いずれは機種交換する時に、何かと悩みそうです。


 これは携帯に限ったことではありませんが、確かに新製品の「誘惑」には、文字通り惑わされますorz

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2009年12月 6日 (日)

携帯の電池交換または、機種変更を検討しています。

今回はPCの管理画面からの入力が不具合(「ココログ」の管理画面での漢字変換が、何故か出来ないですorz)のため、やむなく携帯から入力しております。


その、現在使用している携帯の電池が、どうやら消耗が早くなってきたようであり、早晩、携帯の電池交換もしくは機種変更を、検討しないといけなくなりました。


ただ、機種変更は現在の懐具合から考えたら、かなり痛い出費になると思いますので、とりあえずは電池交換で、その場を凌ごうと思います。


あくまでも機種変更は、電池がなかった時の最終手段でありますが、その一方で携帯の方も、この2年間での進歩が何かと著しく、やはり気になるのも本音であります。


いずれにしても、現在使用中のD904i、個人的な思い入れも強く、出来る事なら簡単には手放したくないです。ハイ。

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2009年12月 4日 (金)

デボラ降臨。

 今度のDQ9のwi-fiのゲストがデボラと聞いていましたので、今朝、早速取り込んだところ、案の定デボラが来ていました。


 台詞については予想通りの内容で、あまり気分のよいものではなかったですが、称号については、モンバトのような、「ええ加減」なものではなく(かと言ってさほど褒められたものでもなく)、一言、可もなく不可もないものであったと、私的にはそう感じております。


 ただ、いずれ来るであろうビアンカが、モンバトと同じ「称号」であったら、やはり良からぬ意味で「須苦柄煮」らしいと思っております。その件に関しては、何の期待感も抱いておりません。ハイ・・・orz




 そんなわけで、一応、続きにて写真を載せております。ネタバレですので、見ても差し支えのない方のみ、ご覧下さい。

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ここでひとつ、SJの話題を。

 最近、SJ(スーパージャンプ:集英社刊)で連載中の漫画「JIN(村上もとか(以下敬称略):作)」がドラマ化され、リンク先のサイトでも多数話題になっていましたが、私的にはドラマを見てないこともあり、こちらでは語る事はほとんどないのが、正直な感想です。


 ただ、話によれば「?」というような展開もあったようで、この漫画を一通り読ませて頂いている身として、今一つスッキリしないのもあります。ドラマでは早くも「坂本龍馬」が出ていたようで、その件で驚きは隠せなかったです。





 それはさておき、そのSJで現在、私自身お気に入りの漫画が何本かありますが、そのうちの1本である「トクボウ 朝倉草平(高橋秀武:作)」が、最近のお気に入りであります。


 昨今の社会情勢をいろんな角度から、切り刻むように皮肉っている内容もさることながら、その漫画の主人公の、重荷ともいえる過去も絡んでいるとはいえ、必ず1話に最低1回は使っている、


 「口癖」


に、物凄く共感を抱いています。この口癖、私も正直何度も心の中で、そう叫んできた言葉であります。






 その台詞、SJを購読している方には察しがつくと思いますが、申し訳ないと思いつつ、ここでは控えさせて頂きたいと思います。ハイ。

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2009年12月 3日 (木)

続・人間の「弱さ」

 ・・・積り積った今後への不安と、先日からの例の


 「若者」


の態度に対する仕事上での不満が重なり、一寸とはいえ、職場内で壁を叩くなど、荒れ気味でした。当然、その件で上司からは注意され(翌日にも改めて注意されると思います。)、反省はしていますが、正直あと1ヶ月持つという自信が、この時点で既に失せております(下手すれば、喧嘩等、懲戒処分に繋がる事態を起こしてしまう可能性も否定出来ないです・・・。)。




 昨年、大阪難波で起こった放火事件の被告に対する判決は、当然ながら「極刑」であります。起こした罪が罪である以上、それ相当の刑を受けるのは、私も異論はないです。

 ただ、被告の、そのような事件を起こすまでの背景を考えると、私自身が彼のようにならないとは、正直自信がないです。秋葉原の事件もそうですし、あと最近では同じ大阪の此花で起こった同様の事件もそうであるように、先立つものが無くなり、精神的にも極限にまで追い詰められてしまえば、誰しもが彼等と同じ事を起こしてしまう可能性は否定出来ず、結果的にさらなる治安の悪化が懸念されます。




 やはり今言える事は、「派遣村」の例にもあるような、そういう状態に陥った人がこれ以上増えないよう、早急にセーフティネットの再構築が必要かと、私自身もそう思っています。



 昨今の事件と、現在の私自身の立場が、本当にダブって見えます。人間はやはり


 「弱いもの」


であると、改めて痛感しています・・・。

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